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オレンジピール

(5本入り・260円)
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☆厳選したオレンジの皮の部分だけを、丹念にシロップで煮詰めたものに、うすーくチョコレートをかけてコーティングしています。
☆外側はパリッとしていますが、中はとってもしっとりしています。
オレンジのいーい香りと、皮のほのかな苦みと、ちょっとビターな感じのチョコレート(※ウナフロール)がとてもよく合っていて、とってもくせになる美味しさ(*^_^*)
甘さはうんと控えめで、素材感だけが楽しめます~お酒のおつまみにもぴったりだそうですよ~♪
☆さらに今年はネーブルオレンジのピールを使用。ネーブルオレンジは、バレンシア種などと比べて香りが良く、糖度も高いそうですよ~ピールのほろ苦さはもちろんありますが、昨年までのものより、オレンジの香りがふんふんとして、より楽しいチョコになりました(^^) ぜひお試しくださいね(^_^)b
※コーティングには、「たったひとつの花」という別名を持つ、ウナフロール(※)の65%を使用。
※チョコレートの味を決めるのは、産地や品種だけではない、ということをご存じでしょうか♪
カカオの果実を、チョコレートの原料である「カカオビーンズ」に仕上げるまでには、発酵と焙煎という、極めて重要な工程があるのです。
本年度、ロンシャンが選んだ『ウナフロール』は、この”発酵”という過程にこだわって作られたチョコレート。
カカオも果実である、という原点に返り、なんとフレッシュなカカオ果汁をたっぷりと吸い込ませながら発酵させています。
煙るような花の香りにも似た芳香。じゅわっと吹き出す果汁にも似た、フルーティな後口♪
キリッとした気高さがあり、独立独歩な印象の「アリバ」(←昨年まで使用したいたもの)と比べると、はんなりと柔らかく、組み合わされた素材をあたたかく包み込むかのような印象の、「ウナ・フロール」(たったひとつの花)
コーティングのチョコを変えただけで、こんなにも全体の印象が変わるんだなーって、ちょっとびっくりしましたよ~どうぞぜひ、お試しになってくださいね(^_^)b